花粉症が辛い!

2023年3月12日(日)

今年は花粉が例年の12倍飛んでいるとか。これまで発症しなかった人まで始まるケースも多々あるそうです。

トラさんは小学校卒業あたりからなったような気がします。もう50年近く苦しんでいるわけですね。

当時は花粉症なんて言葉はありませんでした。アレルギー性結膜炎とかアレルギー性鼻炎とか言われていました。

3月に入ると症状が出て、GW頃に終わります。今は耳鼻科で処方してもらった薬も服用しています。

日本だけのようですね。モーくんも日本に一時帰国中ですが、発症したようです。

そういえば、トラさんもアメリカにいた時は発症しませんでした。

このシーズンは日本を脱出すればよいのですね。北海道と沖縄も花粉症はないらしので、本州、四国、九州以外なら良いのでしょう。

スマホをなくしたら⁉️

2023年3月10日(金)

今日、お昼ごはんを食べに家に帰ったら、カウちゃんが「スマホがどっかに行ってしまった!」と焦っていました。

電話をかけても受信音が鳴りません。午前中に外出していましたが、外出先では操作していたようです。

その帰り道に買い物もしたようですが、自宅に戻ってからしばらくして気がついたら見当たらないとのこと。

外出先にも電話で聞いてみましたが、それらしきモノは見当たらないとのこと。

パソコンから検索できるのでは?と提案するも、設定したこともないし、そもそも使い方をネット検索する余裕すらない程、気が動転しています。

トラさんも探しましたが、見つかりません。トラさんもしょっちゅう探し物をするのですが、その都度カウちゃんからはあきれられていました。

この年齢になると…よくあることです。

しばらくするとホットカーペットと膝掛けの間からスマホが出てきました。消音になっていたのと柔らかいもので包まれていたのでバイブレーションが伝わらなかったのでしょう。

トラさんも自分のスマホを見失った時に備えて、方法を調べました。

「スマートフォンを探す」で検索するとGoogleで探せることがわかりました。

タップして進み、デバイスを選択します。

デバイスを選択し、「音を鳴らす」をタップすると、消音していても音が鳴りました。

これは役に立ちそうですね。

沈丁花(じんちょうげ)の香り

2023年3月9日(木)

今週になってから散歩をしていると、沈丁花の良い香りが漂っている所があります。春だなぁ~と感じさせてくれます。

沈丁花

あの香りは何と表現したらよいのでしょうか。甘美な香り…でしょうか。

トラさんの好きな香りですが、この香りは新入社員の頃を思い起こさせてくれます。

今から38年前の4月ですね。

当時、4月の1ヶ月間だけ横浜の磯子区にある会社関係の研修所から東京の中央区にある本社に通っていました。

通勤には研修所とJR磯子駅の間にある坂道を使うのですが、会社の帰りにその坂道をダラダラと登るシーンが思い浮かぶのです。

その時に沈丁花の香りがしていたのだと思います。

Google MAP で見ると研修所などはもうないようですね。

磯子駅から坂のあたり

沈丁花の香りで春の到来を感じますが、土筆(つくし)を見ても春を感じます。

つくし

ここまで成長しているとなると、1週間くらい前から顔を出していたのでしょうね。

無念の献血

2023年3月6日(月)

今朝、ザ・プリンス京都宝ヶ池で「献血は愛のともしび」と題する献血サービスがありました。

献血の案内ポスター

先着200名様にはプリンスホテルの高級生食パンと特製はちみつを景品として頂けるとのこと。

トラさんも久しく献血をしていないので、景品目当てですることにしました。

予約している人が大半で、受付でちらしか何かを見て来られたのですか?と尋ねられ、ココに泊まっていたので看板を見てやってきました、とお伝えしました。

すると、素晴らしい!と大歓迎されました。

献血手帳を持ってきていないので、住所や生年月日を記入し、検索してもらいます。

すると15年以上前に住んでいた住所になっていました。さらに、輸血をしたかも知れないということでストップがかかっているとのことでした。

過去に献血は何度もしていますが、手術などをした際に輸血をした経験があれば献血はできないと言われたことがありました。

トラさんは大学3年生の時に左膝の前十字靭帯を断裂したことがあり、その再建術を受けたことがあります。5時間半くらいの大手術でした。

この時に輸血をしたのかどうか覚えがありませんでした。

その手術に立ち会っていないドクターからすると、輸血をするのは考えられないとのことでしたが、実際に手術をした病院に確認する必要があるとのことでした。

その確認が取れない限りは輸血はできないそうです。

すぐに確認はできないので、今日の輸血は断念することになりました。う~ん無念!

輸血はできなかったけれども、景品は頂くことができちゃいました。

景品の生食パンとはちみつ

うれしい反面、残念さもあり、近々には手術をした病院に確認をしようと思います。

それにしても40年前の記録など残っているのでしょうか…

確定給付企業年金

2023年3月2日(木)

本日、「年金受給権者現況届提出のご案内」という封書が届きました。

年金受給者現況届

生存しているかどうかの確認のようです。

トラさんは企業年金を60歳からもらっています。微々たる額ですが、リタイアした身には非常にありがたいものです。

第1標準年金と第2標準年金があり、第1年金は5年間だけ、第2年金は15年間保証の終身年金となっています。

15年間保証とは、保証期間のうちに死亡したとしても遺族に未払分が支払われるというものです。

60歳から受給開始するよりも繰り下げた方が金額が増えるのですが、65歳から受給開始しても月額5千円程度増えるだけだったので、60歳からもらうことにしました。

ハガキをすぐに出そうと思い、必要項目を記入して記載事項保護シールを貼ってポストに投函しようとしました。

あッ!

切手を貼る欄があるではありませんか!

切手を貼らせるんかいっ

もう少しでポストに入れてしまうところでした。初めて対応する人の中には切手を貼らずに出す人もいると思います。

ドケチだなぁと思ってしまいました。どこの企業もそうなんでしょうか…

家に持ち帰り63円切手を貼って再度ポストに入れに行きました。

株主総会の議決権行使書とは違うんですね。

今日のNHK「あさイチ」

2023年2月27日(月)

今日のNHK「あさイチ」では、「こんなにおもしろい!80年代シティ・ポップ”の世界」と題して、1980年代にヒットした日本語の曲が、海外でブームになり、最近になって日本に逆輸入されていることが紹介されていました。

80年代といえばトラさんやカウちゃんが大学入学から卒業、社会人になってしばらくの、まさに青春時代です。

なぜ海外で日本の80年代の曲が流行ったのかというと、「Vaporwave(ヴェイパーウェイヴ)」という音楽ジャンルが台頭し、サンプリングという手法で日本のシティポップのある部分がそのまま使われるようになったからです。

レコードが見直され、日本のレコードの製作技術や品質、旋律が非常に良かったから海外アーティストが取り入れたそうです。

当時は2千円くらいで売られていたLPレコードですが、中古ながら今では16万円台で売られているのもあるようです。

NHKあさイチでは取り上げていませんでしたが、別のTV番組では韓国人DJ・アーティストのNight Tempoがサンプリングに日本のシティポップを使い、それが海外で受け入れられたからと紹介していました。

あさイチでは視聴者から80年代シティポップで一番聴きたい曲のリクエストを募集していました。

トラさんは大滝詠一の「君は天然色」かなぁと思いました。A LONG VACATION のアルバム全てが良かったですね。今でも頭の中にメロディーが流れてくることがよくあります。

トップ5を紹介していましたが、懐かしい曲もありましたが、全く知らない曲もありました。

トップ1はやはり「君は天然色」でした。しかし、NHKがこの曲のバックで流す80年代の映像はサーフィンでしたが、違うだろ!と思ってしまいました。

センス悪過ぎますね。もっとも視聴者からのリクエストを受けてすぐに用意したので、合わないのも仕方がないかも知れません…

NHKあさイチの画像より

定年退職後の健康保険について

トラさんは定年退職すると、国民健康保険に切り替える必要があると考えていました。

前年の収入を元に計算され、しかも扶養という考えがなく、雇用主と折半していたのがなくなるので、かなり負担になる、という程度の知識しかありませんでした。

退職時の説明の際、勤務先総務の担当者から「ニンケイ」とやらの説明を受けました。ニンケイという言葉は初めて聞きましたが、任意継続の略のことです。

サラリーマンをしていた人が希望すれば、勤務していた会社の健康保険組合に最大2年間継続加入できるという制度です。現役時代は会社と折半だったのが、個人で払うことになるけれども、扶養者も加入できるし、人間ドックなどの補助も受けられるとのことです。

標準報酬額の上限が決まっており、それ以上もらっていた人はお得だとのことでした。

それ以外の方法としては、子供の扶養家族になって、その健康保険に入るというものです。

この方法も娘のワンちゃんに資料を取り寄せてもらいましたが、制約が色々あり、2022年の適用は難しそうとの印象を持ちました。

離職票がないと何の手続きもできないのですが、離職票は4月1日以降でなければ発行されません。4月も通院の予定があるので、何らかの健康保険証が必要になります。

とりあえず、任意継続を申請し、いつでもやめれるように自動引き落としではなく、自分が毎月振り込む形にしました。

4月第2週に離職票と健康保険の喪失届が送られてきました。喪失届は14日以内に役所へ届けるように、となっていました。

市役所に持っていくと、国民健康保険への加入手続きでよろしいでしょうか?と尋ねられました。

現在、任意継続を申請中であることを説明すると、任意継続をやめて国民健康保険に加入する時に改めて喪失届を発行してもらって下さいとのことでした。

参考までに国民健康保険の掛金を算出してもらうことにしました。そのためには2021年の所得がわかるものを提示して下さいとのことです。

トラさんは自分の確定申告の資料は持っていましたが、妻のカウちゃんの源泉徴収票は持っていなかったので、LINEで写メを送ってもらいました。

担当の方が同じ世帯に息子さんがいるのでその方の所得がわかるものも提示して下さいとのことです。

カウちゃんに連絡すると、息子のモー君の源泉徴収票の写メも送ってくれました。

担当の方が計算した結果を聞くと、任意継続よりも安い金額でした。ええっ?と聞き返しました。

確認すると、トラさんは昨年融資を受けて不動産を購入しており、その融資に対する利子をかなり払ったので、所得が圧縮されていたのです。

そんなこともあるかも知れないと一瞬考えたことはありましたが、取らぬ狸の皮算用になってはいけない、と深く考えないようにしていました。

実際に役所の担当者から聞くと、非常に得した気分になりました。

これから加入手続きをすると、翌月1日からの加入になるとのことです。そのためには任意継続をやめて喪失届を発行してもらう必要があるので、現実路線としては5月まで任意継続にして6月から国民健康保険が良さそうです。

また、国民健康保険は所得割、均等割と平等割というのがあり、この平等割というのが各世帯ごとにかかってきます。

平等割は医療保険分22,000円/年、後期高齢支援分6,500円/年、介護保険分5,800円/年の合計34,300円/年が各世帯ごとにかかります。

息子のモー君はアメリカに住んでいますが、住民票は日本に残し、国民健康保険も払っているようでした。

国民健康保険用に1つの世帯として登録されているので、トラさんとカウちゃんが加わることで負担率が減ることになります。そこの計算は各世帯の任意となっています。

それ以外に健康保険を安くする方法はないかと調べると、ありました。マイクロ法人スキームというものです。

法人の役員報酬を低く抑えて、それに応じた社会保険料を法人と個人から支払うというものです。

社会保険料を払うので、厚生年金と健康保険を法人が払うと同時に個人への報酬からも払う必要があります。

「協会けんぽ」が管掌する健康保険だけを調べてみると自治体によって違うようですが、トラさんの住む愛知県だと報酬月額を最低カテゴリーの63,000円以下にした場合、年齢的に介護保険の負担もあるので、法人個人あわせて6,710.6円/月になります。

ちなみに月額比較すると東京都だと6,641.0円、大阪府6,878.8円、北海道6,977.4円、沖縄県6,803.8円となっています。

任意継続や国民健康保険より断然安いです。トラさんは任意継続用に4万円/月ちょっと払いましたから。

厚生年金も払う必要があると思うので、こちらも調べてみると、報酬月額が88,000円以上ないと入れません。年金を少しでも増やしたい場合は報酬をしっかり払う方法もあります。

ちなみに、報酬月額を88,000円にすると、法人個人合算で16,104円/月払うことになります。国民年金は16,590円/月ですから若干安いですね。国民年金の場合は月額400円の付加保険料を払うと2年で元が取れますと年金事務所の方が教えてくれました。

厚生年金にすると経費扱いにできると思われますので、法人スキームも考えられます。

報酬月額88,000円だと健康保険料は法人個人合算で10,181.6円/月となります。4万円/月に比べるとまぁ知れてますね。

もっとも月額88,000円の報酬を払えるだけの事業収入がないと始まりませんが。

税理士さんや社会保険労務士さんに相談してみたいと思います。

何も考えずに任意継続や国民健康保険、国民年金に加入していると、ゴッソリ掛金を払わされるところでした。

これまでの日本(GHQ?)の教育は、ある意味従順なサラリーマン養成教育でしたから、税金も社会保険も源泉徴収され、しっかり搾取されていたような気がします。

年金事務所へ行きました

2022年3月23日(水)

トラさんは60歳になりましたので、国民年金を払う義務はありません。しかし、学生時代は払っていないため、その不足分を払う必要があるのではないかと考えました。

そこで会社から年金手帳を返却してもらい、近くの年金事務所へ相談に行きました。

国民年金の相談コーナーに案内されました。60歳になってからもどこかに雇用される場合は厚生年金に加入することになり、そこに国民年金も含まれています。

どこにも雇用されない場合、国民年金を払う義務はないが、任意加入して将来の年金受取額を増やすことができるそうです。

トラさんの加入月数を調べてもらうと、満額の480ヶ月に対して足りない37ヶ月分を払うことができるそうです。

支払方法は3通りあり、現金払い、クレジットカード払い、口座引き落とし払いです。

トラさんは3月末まで厚生年金に入っているため、4月以降に国民年金の任意加入ができます。

前納は2年分までできるそうです。年度単位ですることになりますが、今年の4月からのクレジットカード払いと口座引き落としの手続きは2月末で終了ししているので、4月からは一旦1年分の前納にし、さらに1年後の2月末までに2年分支払い申請をすればよいことになります。

いずれにせよ、次回は4月1日以降に離職票を持って再度訪ねる必要がありそうです。

企業年金は有期5年の第1年金と終身の第2年金があり、第1年金は支給開始を65歳まで遅らせることができ、第2年金は60歳から支給になるそうです。

トラさんは第1年金も60歳から支給で申込みをしました。僅かな金額ですが、ありがたいことです。

還暦祝いミステリーツアー2

2022年3月14日(月)

ミステリーツアー2日目はウグイスの鳴き声で目覚めました。特に朝はいろいろな鳥の鳴き声が聞こえてきます。

昨夜は夜中に雨が降り、あわててハンモックを片付けました。

今朝は雲がなくなり晴れてくれました。

昨夜の雨で桜の花が散りました

朝食はBBQグリルで焼いたパンを頂き、宿泊施設についているコーヒー豆を備え付けの道具で挽きました。コーヒー豆の非常に良い薫りがしました。

食後は赤いちゃんちゃんこを着て、60のロールケーキを持って記念撮影です。

10時少し前にチェックアウトし、「今日はノープランだけど行きたい所ある?」と聞いてきたので、伊豆半島だと「竹林の小径へ行ってみたい」と答えました。

トラさんは「竹林の小径」がどこにあるかも知りませんでしたが、修善寺の近くだそうです。

途中、「道の駅 天城越え」にも寄りました。このあたりは「わさび」の栽培がさかんなようです。わさびアイスというのがあり、食べてみたい気はしましたが、結局スルーしました。

竹林の小径へやって来ました。ええっ、というくらい短いものでした。ちょっと騙されたような気分です。

2月に京都嵐山の竹林の小径に行ってきたので、規模の違いに愕然としました。

その後、「修善寺」にも行きました。お清めの水ではなく、お湯だったのにはビックリしました。

修善寺の門
修善寺
お湯が出てきます

お昼時になりましたが、富士山を見ながら食べたいとトラさんがリクエストすると、三島市で富士山を眼前に見れるレストラン「アサカ」を調べて連れて来てくれました。

少し年代を感じますが昭和の雰囲気を味わえるお店でしたが、お値段もリーズナブルでボリュームもあり、お勧めです。

富士山の見えるレストラン アサカ

雲がかかっていましたが、目の前に雄大な富士山を見ながらランチをすることができました。

途中から見た富士山
レストランからの眺め 雲の上に富士山

平日だからか、どこもすいており、のんびり過ごすことができました。

還暦祝いミステリーツアー

2022年3月13日(日)

今日から1泊でミステリーツアーへ行くことになりました。娘のワンちゃんが還暦のお祝いに企画してくれました。

朝、レンタカーで迎えに来るというので、トラさんはそわそわして待っていました。

一人で運転して来れるのだろうか?と心配もしていました。

着いたので降りてきて欲しいとLINEで連絡が来ました。

エレベーターで1階まで降りていくと、ホールにワンちゃんがいます。「おはよう!」と声をかけ外に出るとローバーミニクロスロードが待っています。

あれ?運転席に誰かが乗っています。

彼氏かなぁ?初めましてだよな、と緊張しながら助手席のドアを開けると・・・

運転席にはアメリカにいる息子のモウくんが乗っています。

ええっ、何で???

トラさんへのサプライズ‼️でした。

トラさん以外は全員知っており、モウくんは3月2日に帰国して隔離されることを想定していたら、突然3月1日からワクチン3回接種者には隔離が免除されてしまったそうです。

うちに帰ってくればいいやん、とカウちゃんは声をかけたそうですが、今日のために各地を転々としていたそうです。

モウくんは昨年7月に渡米しており、往復チケットで行ったので日本にもどこかで帰ってくるつもりだったようです。

本日はミステリーツアーなのでどこへ行くのかワクワクしますが、新東名高速道路に乗って東へ向かいました。

途中で運転はワンちゃんに交代しましたが、伊豆半年の天城峠近くにやってきました。

ここでランチにするそうです。お洒落そうなお店です。

自由に借りられるピクニックグッズ
店内でも外でも食べることができます
カプチーノシナモン入り

ウグイスの鳴き声を聞きながら外でピクニック気分で食べることの美味しいこと!

ゴザも椅子も机も借りることができるので、手ぶらで楽しめます。

お客さんは次々来ている人気店でした。

ランチ後、さらに走り河津町に来ました。早咲きの河津桜で有名な所です。

葉桜になりつつありましたが、日曜日だからかお花見を楽しむ人達が結構いました。

さらに海岸沿いを進み、本日宿泊する施設に到着しました。

ツリーハウスではありませんが、木材をふんだんに使った遊び心満載のプライベート空間です。

広々したウッドデッキに、満開の桜の木、そこに掛けるハンモック、檜の湯船のアウトバス、本格的なサウナ、バーベキューグリルのあるセミオープンデッキのキッチン、巨大スクリーンのあるセミオープンデッキのリビング…

広々としたウッドデッキ
桜の花が満開!
ハンモックでスヤスヤのモウくん
本格的BBQグリルのあるキッチン
アメリカ時代に使っていた飾り付け用品
巨大スクリーンのあるリビング
本格的なサウナ施設

トラさんが理想とするものが全て揃っています。

バーベキューの夕食の前にトラさんは野天檜風呂を楽しみました。

湯船は2つあります 水着要着

サウナは別料金のため、使いませんでした。

室内はロフトタイプになっており、全部で5つのベッドがありました。

夕食時にはスパークリングワインではなく、シャンパンが出てきて、粋な演出にトラさんもホッコリ。

この後も次々とお料理が出てきました

少し早いですが、外国からも家族が集まって還暦のお祝いをしてもらい、トラさんは本当に幸せ者だと感無量❗でした。